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最近「オフショア投資」についてよく耳にするようになったので、気になっている人も多いのではないでしょうか。

 

でもなかなか正確な情報が少ないのも事実です。

 

「海外の投資だから儲かりそう」

「危ない投資方法じゃないのかな」

 

様々な意見を聞くことができますが、ここで今一度オフショア投資とは何かについてお伝えしておきます。

 

これから始めようと考えている方が、オフショア投資についての基礎を学んで

魅力のあるオフショア投資を始めてみてください。

 

オフショア投資とは?

オフショア投資とは?

オフショア投資について興味を持っている人であれば

「オフショア地域」と呼ばれている地域があることを耳にするのではないでしょうか。

 

オフショア地域とは、いいかえると「タックスヘイブン(租税回避地)」のことをいいます。

そっちのほうが親しみのある呼び方かもしれませんね。海外旅行がお好きな人であれば

タックスヘイブンがどの地域なのかもご存知の方も多いでしょう。

 

世界には税金がゼロであったり、税率がかなり低い地域が存在します。

有名な地域では「香港」「シンガポール」がありますね。

ほかにも「ケイマン諸島」「バミューダ諸島」「ジャージー島」「アイルランド」「ルクセンブルグ」などがあります。

 

これらの地域は税制がかなり優遇されていることが知られていますが

それがこのオフショア投資とどう関係あるかというと

投資にかかる収入や利益にかかる税金まで優遇されているということです。

つまり投資で得た収入は、多くの税金を引かれることなく、自分の利益とすることができるのです。

 

ただしオフショア投資は、国内にある証券会社から直接購入するのではなく

オフショア地域にある金融機関を経由して購入しなければならない商品となっています。

このオフショア地域に所属している金融機関のことを「IFA」と呼んでおり

運用を行うにはこのIFAが必要となってきます。

 

国内の投資商品であれば、証券会社が投資商品を直接販売して運用していますが

オフショア投資においては、投資商品を作っている会社と運用する会社が別になっていることが特徴です。

 

「IFA」って何するところ?メリットは?

オフショアのメリットとは

オフショア地域においては、投資商品を作っている金融機関と

その商品を運用している金融機関が違うことが通常となっています。

これが私たち日本に住む者にとっては、分かりにくい部分であると思います。

 

ただしこのIFAの制度については、投資においてとてもメリットの大きい制度なのです。

 

あまり知られていないのですが

このオフショア投資を運用する会社は実際にこのオフショア地域で行っている訳ではありません。

現地で法人登記を行っているだけで、実際にはイギリスやアメリカなどで運用しているのです。

 

このようにすることで、本来投資にかかるはずに税金を大きく回避することができます。

日本においては40%程度課税されるところですが、オフショア投資では税制優遇されていますので

この課税分を再投資させることができるのです。

 

また実際に運用を行うIFAは、運用のプロ。

日本の証券会社とは違い、運用に特化して会社の運営を行っていますから

経験や知識の高さは段違いに高いことで知られているのです。

 

運用のプロに投資を任せることができるというのは、これは大きなメリットであるといえるでしょう。

契約時に提示される投資方法の中から選択するだけで、その投資方針に則って運用してくれるのです。

 

・キャピタルゲイン税、インカムゲイン税がかからない

・IFAの運用実績と豊富な知識

 

この2つが大きなメリットであることは間違いありません。

 

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オフショア投資の方法とメリット

オフショアのやり方

最後にオフショア投資を行うメリットについてお伝えしていきたいと思います。

恐らくこのメリットをお伝えしてしまうと

国内で販売されている投資商品は購入できなくなるのではないかと思います(笑)

 

日本ではそれほど馴染みのある投資方法ではありませんが、海外では注目されています。

投資目的に応じて、投資方法や商品を使い分けることも可能です。

 

1、がっつり稼ぎたい人には「変額運用型」

変額運用型

最長30年という長い期間で設定することができる商品で、2万円程度の少額からスタートさせることができる商品です。

国内にある変額個人年金や確定拠出年金のような特徴を持っていますが

はるかにリターンは大きく年利6~9%を狙うことも可能です。

その計算で複利運用すれば、300%以上のリターンになることも夢ではないのです。

 

2、堅実派の人であれば「元本確保積立型」

元本確保積立型

条件はあるものの、積立額+40%が確保されるという商品で

多くの人は子供の学資保険目的で運用されている方が多くおられます。

15年で140%のリターンが確保されていますから、国内にある学資保険よりもはるかに利回りが良いのが特徴です。

もちろん運用実績によっては140%以上のリターンとなることもありますので、夢が膨らむ投資となっています。

 

 

 

まとめ~複利運用で資産がどんどん膨らむ

まとめ

オフショア投資は、税金が優遇されていること

資産運用のプロに任せられること、ハイリターンを狙うことができるという、メリットがとても大きい投資方法です。

 

年利6%~9%というハイリターンを期待することができるという、国内での投資方法は残念ながら難しい状況にあります。

むしろそのような投資があると「怪しい」「詐欺だ」と感じてしまうのではないでしょうか。

 

でもオフショア投資に限らず、この程度の金利は海外では珍しくありません。

資金を複利で運用させていきますので、どんどん資産が膨らんでいくのです。

 

国内の銀行に預けているのでは、何年たっても資産が膨らむことはありません。

むしろATMの手数料でマイナスになっている人も多いのではないでしょうか(笑)

 

ぜひオフショア投資に興味を持ってもらって、はじめて頂きたいと思います。

 

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