現在主流になっているSNSは現在3つあります。

Twitter・Facebook・Instagram

 

この中でも、インスタグラムは目覚ましい成長ぶりを見せています。

Instagramは2018年11月1日、同日に開催したビジネス向けイベント「Instagram Day Tokyo 2018」にて、
国内の月間アクティブアカウント数が2900万を突破したことを発表しました(2018年9月時点)。
昨年10月に発表した2000万アカウントから約1年で、
国内のInstagramコミュニティが145%増したことになります。

インスタグラムの人口分布

インスタグラムの日本でのアクティブユーザー数は2900万人
1年前は2000万人だったのが、たった1年で900万人インスタグラムの人口が増えたことになります。
日本人の人口の約3/1が利用している媒体ということです。
Facebookのアクティブユーザーは2800人なので、インスタグラムは2番目に強いSNS媒体ということ。
ここまでアクティブユーザーがいれば、インスタグラムは間違いなくビジネスに活かせますし、
とんでもないビジネスチャンスです。

悪いビジネス例

instagram instagram instagram
中にはこんな風にインスタグラムでビジネスやりませんか?なんて送ってビジネスを勧誘する人がいますが
インスタグラムは写真の媒体ですから、そんなのはTwitterやFacebookでやってくれという話。
メッセージ来るのもうざったいですし、詐欺案件としか思えないです(笑)
頭を使って写真のSNSインスタグラムでどうやってビジネスを展開していくか考えていきましょう。

 そもそもインスタグラム(Instagram)とは?

インスタグラム(instagram)

インスタグラムは写真や動画を投稿するのがメインのSNS

写真に簡単なコメントをできたりストーリーという動画を配信するのが主な機能だ。

多彩なフィルターで様々な加工をし綺麗な画像を投稿・共有できる。

「インスタ映え」という流行語が出来るほど大人気になり、世界中のセレブ・芸能人も使っている。

 

現在はFacebookの傘下にあるが、2010年に社員13人で作り上げたインスタグラムはただの写真共有アプリだった。

製作当初は売上高も利益もまったくない状態だったのだが

そこに目をつけたFacebookの最高経営責任者(CEO)マーク・ザッカーバーグが日本円にして810億円という金額で買収

 

現在はインスタグラムはFacebookをも抜く巨大なSNSに成り上がった。

 

全世界で10億人のアクティブユーザーが存在しており

日本だけでも2,800万人のユーザーがいます。個人だけでなく、ビジネス用のアカウント作成も可能な為

アパレルやモデル業のマーケティングはもちろん、企業もマーケティングツールの一部として今後利用してくるでしょう。

インスタグラムは写真や動画のビジュアルを楽しむSNSなのでオシャレな写真が多く見られます。

もちろん個人でもマーケティングツールとして間違いなく利用できますので、

このチャンスを逃さず時代の流れに乗っていきましょう。

 

 

筆者のYUYAはインスタグラムで独自の集客法を使い
アクセサリーの販売事業を行なっております。

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